急に肌寒くなってきたので温かいコーヒーとエンガディナーで一息つきましょう
急に肌寒くなってきた季節、心も体も温かいものが恋しくなりますよね。そんな時は、益子焼の土の温かみが感じられる阿部智也さんのマグカップにコーヒーを淹れて、陶器作家のかとうようこさんが作ったミモザ柄の和紙染めの素敵なお皿にスイスの銘菓エンガディナーを載せて、一息ついてみませんか?
エンガディナーとは?
エンガディナーとは、スイスのエンガディン地方に伝わる伝統的な焼き菓子です。クッキー生地の中に、キャラメルで絡めたクルミを詰めて焼き上げたもので、「ヌストルテ(ナッツのケーキ)」とも呼ばれます。サクサクの生地と香ばしく濃厚なクルミの風味が特徴で、一口食べると幸せな気持ちに包まれること間違いありません。
和菓子との相性
日本の有名なお菓子、鎌倉紅谷さんの「クルミっ子」とよく似た風味を持つエンガディナーは、陶器や和食器との相性も抜群です。阿部智也さんのマグカップやかとうようこさんの和紙染めのお皿と一緒に楽しむと、和洋折衷な素敵なティータイムが演出できます。
陶器の温もりと和菓子の優しい甘さが絶妙にマッチした贅沢なひとときを過ごしてみてはいかがでしょうか?心も体もほっこり温まる、至福のティータイムが待っています。
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