会津塗の菓子器に和菓子を入れて煎茶と楽しみましょう
北側の部屋で作業していると指先が冷えてくる季節になってきました。そんな時は、濃い目の熱い煎茶に和菓子を添えてほっこりしたいですよね。
会津塗の菓子器とは?
この和菓子の入った漆器は、昭和時代の後半頃に会津でたくさん作られたものです。高価ではありませんが、天然木を加工した木地と本漆を贅沢に使って作られているんです。だから軽くて丈夫で、本漆の深みのある艶を楽しむことができます。
おしゃれな漆器での楽しみ方
このおしゃれな漆器に和菓子を入れて、煎茶と一緒に楽しんでみましょう!指先が冷える季節には、ほっこりすること間違いなしです。
漆器の上品な艶と和菓子の美味しさがぴったり合って、贅沢なひとときを過ごせます。友達を招待して、一緒に和菓子と煎茶を楽しむのもいいですね。
まとめ
会津塗の菓子器は、和菓子と煎茶を楽しむのにぴったりのアイテムです。季節の変わり目に、指先を温めながら贅沢なひとときを過ごしましょう!
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